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思うがままに、民兵即

aocは初段が大事、よって暗黒から攻めれる民兵が弱いわけがない。

相手の全囲いを防ぎ、資源ごとの囲いにし、即城からの石弓で囲いの外から狙い撃つ。
非常に理にかなってますね。


暗黒進化の資源配分は即城をイメージする。
違うのは戦士小屋建てるまでは畑を貼らない事、
戦士小屋建てた後に家を2個建てる事。

戦士小屋建設農民が16くらい。次に生産された農民で金を手彫りする。

城主進化は33+2で入る。弓小屋と鉄工所は一人ずつでOK。
鹿は食べる、畑も弓小屋2個建てれたらどんどん貼る。
ただ即TC建てる事もあるから、ここらへんはセンス。
僕は畑を貼る派。弓回らないと意味ないけど。


相手が領主に入ったら、民兵は弓や石膏を引きつける動きをする。
自分が城主に入るまで、相手にカウンターを入れさせない、意識させない事が大事。


逆に民兵をくらった場合は早めにカウンターにいく。
石膏TRカウンターが僕は好きです。
槍は塔と農民で殴り倒しましょう。

ただ一番は自分も民兵する事ですね。
とりあえず何とかなります。
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ひっさびっさに

久々に書きます。

最近はフリーに出没し、文明ランダムで
GAやってます。

前の記事を読むと、納得したりしなかったり。

畑の早さは大事っていうのは確かにその通り。
でも、ケルトのウォードはメインを張るし、近衛剣士は日本以外には使わないかな、という感じ。

また、ちょこちょこ下らない事を書いて行こうかと思ったり思わなかったり。

ラム出す?その1

ラム(破城槌)について書いてみようと思います.

アップコストは肉のみで,生産速度も速いため,
攻城兵器の中では最も使いやすく,最もよく使っています.


グリアラで出す主な攻城兵器としては,
ラム 遠投 大砲 投石 (ヘビスコ)
が挙げられます.

右に行くほど対兵の色あいが濃いですね.
ラムは100%建物破壊用ですが,投石は2割~3割ほどですね.
弓系に対するアンチとしての役割の方が大きいと思います.

遠投は対建物というより対城というイメージです.
日本で出すときは兵のぶつけ合いでも効果を発揮すると思います.

大砲はコストが高い分強いです.投石と同じく兵に対しても効果を発揮しますし,城も壊せます.
砲台の元にいる大砲はなかなか厄介です.
トルコの砲台+大砲+イュニチェリは大量の近衛騎士でゴリゴリ削るしかないと思います.



さて,数ある攻城兵器の中でラムを選択する状況としては,
1.兵勝ちしたとき
2.自分が抜きサイドで帝王初期の馬編成のとき
3.遠投の打ちあいになったとき
4.対面を完全に抜いたとき
5.抜くスピードを加速させたいとき
こんなところでしょうか.
もちろんこれら以外にも出す状況はあると思います.
今後も記事を書くなりして補足していこうと思います.

1.兵勝ちしたとき
これは単純ですね.兵いないならさっさと小屋を壊して,前へ出るべきです.
これは他の攻城兵器でも構わないのですが,他の攻城兵器の場合は小屋を壊しつつ
兵勝ちしていくというイメージが強いです.

ラム出しつつ兵勝ちするということもありますが,あれは
「兵勝ちした瞬間をついてラムで建物を壊し,生産拠点をつぶし前線を上げている」
と言った方が正しいと思います.
兵負けしていても,城のふもとから遠投で建物を壊していくというのは可能です.
しかし兵負けしている状態で,ラムだけだして相手の小屋を壊しに行くっていうのはラムを捨てているだけです.
これではただの餌ですね.ハサーなどに美味しく頂かれることでしょう.
もしそうなったら,ラムを自分の陣地に隠しましょう.味方の助けを呼ぶなりして,兵が十分にいる状態で合わせた方が効果的です.


2.自分が抜きサイドで帝王初期の馬編成のとき
まず1との違いとしては,あらかじめ作っておくという点ですね.
自分は抜きサイドであるので,兵勝ちしているのは当然ですので,後必要なのは攻城兵器です.

帝王初期の攻城兵器としては遠投も考えられます.ですが,遠投だと馬の機動性が死にます.
馬の機動性とのシナジーを考えるとラムの方がいいです.
交易が回りだせば,大砲も選択肢に入ります.
大砲をだすかどうかは相手の編成にもよりますが,個人的には馬+ラムのごり押しが好きです.


3.遠投の打ちあいになったとき
遠投の打ちあいになったら,遠投を増やすとか,ハサー等を流して遠投だけ壊すとか,色々な選択肢があると思います.負けている場合はハサー等を流して遠投だけを壊すのがいいと思いますが,抜きサイドであったらラムを出すのも一つの手だと思います.


4.対面を完全に抜いたとき
対面を抜いたときに,2国目に行かずに抜いた相手の町を攻撃してる人がいますが,やめましょう.
さっさと2国目に行くべきです.
その際に町を壊す手段としてラムを出すという手が挙げられます.ですが,砲台が建つ文明は
砲台を建てておく方がいいと思います.そうした方がPOPに影響を与えず町を壊すことができます.
チュートンは金ユニットを出すために交易を大量に回す必要がありますし,ラムが最後までアップしないので
砲台を建てた方がいいですね.


5.抜くスピードを加速させたいとき
これ結構重要だと思います.
抜けない人の原因の一つにラムを出さないって言うのがあります.
抜くことっていうのは建物を壊すことというのは大前提で,建物を壊すスピードを如何に速くすることが
出来るかが重要になります.

抜くのが遅くなるほど,相手に内政地をずらされ,アンチを貯めさせているということになります.

話がそれますが,モンゴルの帝王編成が強いことや単体では最強のチュートンナイトが
使われない理由というのはこのためです.機動力が重要というのは自分より強いユニットから
逃げるという理由もあるのですが,それはまた今度書きます.

で,抜くのを加速する方法として挙げられるのがラムを加えることですね.
遠投だけ,大砲だけである程度抜けた場合は,ラムを加えることをお勧めします.


今回はこんなところでしょうか.
あとマングやコンキの壁として使われる場合もありますね.
相手に直接攻撃系のユニットがいない場合とても有効な使い方だと思います.




兵シフト

題名には兵シフトとありますが、兵編成まで含めて書いてみようと思います.
兵シフトには
弓編成⇒馬編成
馬編成⇒弓編成
弓編成⇒弓編成
馬編成⇒馬編成
に大きく分けられると思います.後ろ2つは兵シフトではないかもしれませんが,ここでは兵編成の1つとして
同じように説明していきます。

1.弓編成⇒馬編成
馬文明が前衛時に行う兵シフトですね.城主までは基本的に石弓でよいのですが,
チュートンやペルシアなど帝王で重石弓にならない文明は馬にシフトする必要が出ると思います.
これによりメイン兵が石弓から騎士になり,メインであった石弓は槍を殺す兵に変わります.
騎士を出すようにするだけでなく,石弓の役割変化を意識することが重要だと思います.

2.馬編成⇒弓編成
1とは逆に弓文明が後衛の時に必要なシフトです.モンゴルやブリトンはかならずシフトする必要があります.
フンやサラセンもゆみきにシフトする場合これに当てはまります.金ユニットが射程系になるため,手堅い編成にしたい場合はこの編成になることが多いですね.

3.弓編成⇒弓編成
これには単純な弓だけでなく砲撃手を絡めた編成も含まれます.モンゴルやブリトンは重石弓からユニークにシフトする必要があります.また,チュートンやペルシアも石弓から砲撃手にシフトするのもこの編成です.モンゴルやブリトンの場合はいいのですが,砲撃手が出る場合は馬でいけない場合にシフトする編成だと思います.砲撃手は基本弱いです.大砲や槍,ハサーをうまく絡めていく必要があります.

4.馬編成⇒馬編成
これはそのまんまですね.城主で出した馬を近衛にするだけです.簡単な分脆いです.近衛馬文明は近衛馬単以外に取れる戦術が多いほど,その文明を使いこなせていると言えるのではないでしょうか.


これらの兵シフトを覚えるのにはフンが最適だと思います.
家を建てない分内政楽ですし,操作量を軍操作に使えます.

初心者を脱して次の段階に行きたい方はフンで軍シフトを覚えるといいのではないかと.
ここまで書いてみましたがこれは兵シフトというより兵編成に関する記事ですね^^;

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